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目次
つぶやき
技術系や雑感等は再編集して本文の記事にする事を前提としているので、こっちにLinkを張らないでください。
opensslでs_connectの時にSANを確認する方法
- これではSANは表示されない
openssl s_client -connect mail.example.com:443
- こうすればSANの情報が見える
openssl s_client -connect mail.example.com:443 | openssl x509 -text | grep DNS- grep DNSはまぁ、IPとか色々考えてください。
FreeBSD jailの不具合@20190307
散々踏んでいるが、そろそろ一回 List-up
- jail+bridge+epair を利用している時に、epairをbridgeからdetachする前にbridgeを潰すとHangup
- jailer側にmountしたNFS file system をnullfsでmountさせると、prisoner側でアクセスした際にHangup
- prisoner内でsysctl -a するとpanic reboot…
- 訂正。jailer側でもpanicした。なんだ、これ
- Panicするものとしないものがあるなぁ。
- Jailを利用していて、epairを使っていて、bridgeが2つ→ Panicしない
- Jailを利用していて、epairを使っていて、bridgeが4つ→ Panicする
- 再現条件がまだ詰め切れてない…
多い… これじゃ、LinuxのContainerに行きたい気持ちがよくわかるよなぁ。
CEoR getconf更新
CEoRのgetconfでは、packageのInstall状況を記録していなかったが、今回の更新で、info/PACKAGES.txtを追加し、InstallされているPackage listを取得するようにした。
今の所FreeBSDでしか試していないが、CentOSとUbuntuの分も更新は入れてあるので、誰か試してくれると嬉しい
そろそろetckeeperのような、設定ファイル管理+VCS連動を考えてもいいかもしれない。
気になった記事 (20190227)
まぁ、溜め込む癖がついてしまって、Realtime性がないという話はある。
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getconf is supported FreeBSD jail
マイナーの極致くらいのところにあるが、CEoRというShell Scriptを公開している。
要するに、ChefとかAnsibleとかFabricが色々なものを仮定するのに嫌気がさして、とりあえず最小限自分がやりたい操作をするためのscript群という位置付けである。
最近 FreeBSDでJailを利用し始めたのだが、このPrisonerに対してCEoRのgetconfがうまく動かない事が判明したので、修正を入れた。
これで、Prisonerの設定も一通り取得できるようになった。
よしとしよう。
tweet.txt · 最終更新: by seirios
